大きく欠損した歯にラバーダム防湿はできない。そのため…
根管治療は、感染防止との闘いであると言っても過言ではないのです。そのためには、唾液と共に根管に入ってくる細菌を抑えていく防御が必須となります。しかし、大きく欠損した歯には、ラバーをひっかける十分な高さがないためラバーダム防湿ができません。そこで、隔壁を作成することでバーダム防湿ができる方法について動…
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2019.10.3
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